筋膜とテンセグリティ

写真はこちらからお借りしました

 

フットプラーナの友羽子です。

 

写真は「テンセグリティ」というものです。

 

筋膜ネットワークはよくこのテンセグリティによって説明される事が多いです。

 

写真では棒が骨の役目で紐が筋膜を表しています。

 

骨はひとつひとつが繋がっているのではなく、

 

筋膜によって繋がっていて、一箇所に負荷がかかると全身に緊張を生じさせるのを表現しています。

 
その動きがこちらの動画で確認出来ます。

この筋膜の動きがみなさんの身体でも起きているんですよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です