レモン白湯で疲労回復

 

 

フットプラーナのゆうこです。

 

私は疲れが溜まっているときに、温かいお湯にレモンを絞って入れた『レモン白湯』を飲んでいます。

 

酸っぱいのが少し苦手なので蜂蜜を少量入れてみたり。

 

レモンに含まれるクエン酸は疲労回復にいいともいわれています。

 

そしてクエン酸にカルシウム、鉄、マグネシウムの吸収を高める効果があすそうなので便秘解消にもいいですね。

 

レモンにはビタミンCも含まれているので風邪やストレスの予防にもおすすめです。

 

朝のむと柑橘系の香りで目が覚めて胃腸の動きも活発になるのでスッキリとしますよ。

 

無農薬の国産レモンが手に入る方は皮ごと輪切りにしてお湯に入れるといいです。

 

【レモン白湯の作り方】

 

やかんでお湯を沸かします。(電気ポットでもOK)

 

沸騰したらカップに入れて40℃から50℃くらいまで冷まします。カップの側面を手で持てるくらいが目安。

 

白湯の中に1/2のレモンを搾って入れるか皮ごと輪切りにして入れてください。

 

お湯を沸かすときにレモンを入れてしまうとビタミンCが壊れてしまうのでやらないでくださいね。

 

のむ時間帯は朝と夜のどちらでもかまいませんが、飲み過ぎはよくないので1日一杯を目安にしでください。

 

朝のむと目覚めがスッキリとして胃腸の動きも活発になりますし。夜生姜やシナモンを入れて飲むと美容と冷え解消にいいかと思います。

 

ぜひぜひ試してみてくださいね。

 

自分でこれが良いと思った飲み方があったら、ぜひ私にも教えてください☺️

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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